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浮気と不倫の違いや、夫や妻の浮気・不倫の見抜き方、慰謝料の相場など、浮気・不倫に関する様々な豆知識を掲載しています。

探偵と契約する時に聞いておきたいことベスト10

普段、接する機会のない探偵には何を聞けば?

探偵には単刀直入に聞くのが一番です

浮気の証拠を突き止めるのはプロに頼むのが一番。
そこで探偵を依頼しようと考えることもあるでしょう。
ただ、探偵というのは日常的に関わる機会が少ないために、要領や相場が分からないこともあるかもしれません。
決して安い費用ではありませんので、契約は慎重に交わす必要があります。
ここでは、探偵に浮気調査を依頼する際に聞くべき10の質問をお伝えします。

1つ目は「浮気調査の経験があるか?」です。
浮気の調査経験なしというところでは、はっきりいってお話になりません。
時間がかかり費用がかさむ割に、決定的証拠を掴めないこともあるので避けるのが無難です。

2つ目は「調査員の人数」です。
何人で動いてくれるかにより、調査日数に差が出ますので確認しておきます。

3つ目は「どれくらいの期間がかかるか」です。
離婚裁判などを考えているなら、その期日に間に合うようにしないといけないこともあるでしょう。

4つ目は「料金について、日払いなのか、固定料金なのか」です。
一般的にかかった日数を請求されるケースが多いですが、確認しておきましょう。

5つ目は「前払いか、成功報酬か」です。
事前にいくらか払い、報告書によって残りの分を払う場合もあれば、完全成功報酬にしているところもあります。

6つ目は「課金システム、延長」です。
調査報酬に加えて、実費が課せられるのが普通です。
また、調査延長の場合の料金も聞いておくことです。

7つ目は「無料相談が可能か」です。
これは非常に重要で、電話やメール、直接面接などを無料でしてくれるところがベスト。
その話し合いと見積もりで、納得してから契約にすすむことです。

8つ目は「調査報告書の形態」です。
浮気調査をする理由が、単なる浮気の有無を確かめたいのか、離婚裁判や慰謝料請求に使用するものかでも異なります。
裁判で勝利を勝ち取るには、それなりの資料が必要になりますので、それを揃えられる能力のある探偵を選ぶことが重要です。

9つ目は「クーリングオフ」です。
浮気調査を依頼しても、満足いく途中報告が得られない場合、あるいは気が変わった場合などに、キャンセルできるかどうかを確認しておきましょう。

最後は「調査結果後のバックアップ」ができるかどうかです。
浮気調査を行っている探偵の中には、報告書をクライアントに提出した後、離婚裁判なども協力してくれる場合があります。
そういうシステムがあるかどうかも、最初の時点で聞くようにするとよいでしょう。
探偵に浮気調査を依頼して、満足のいく結果を得るためにも、契約の時点でしっかり内容を確認することをお勧めします。

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